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レーザートーニング メドライトC6

シミ レーザー治療法

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シミ改善に高い効果を発揮するといわれているのがレーザー治療ですが、シミの種類によってマシンを使い分けなければなりません。

というのは、シミの原因や状態によって、レーザー治療で症状が悪化してしまうことも考えられるからです。

たとえば、肝斑というシミがありますが、このシミは、それに対応するマシンを使用しなかった場合に悪化する可能性があるといわれています。

では、肝斑にはどのようなレーザー治療が適しているのでしょうか? それは、レーザートーニング メドライトC6による治療です。

そもそも肝斑ってなに?

シミの多くは、加齢や紫外線が原因となって現れます。

ですが、肝斑は紫外線を浴びなくても現れることがあるシミで、頬の高い位置を中心に、地図のようなシミが左右対称に現れるという特徴を持っています。

では、肝斑ができる原因はどのようなところにあるのでしょうか?

肝斑は、ホルモンバランスの乱れがおもな原因であると考えられ、ピルの服用、妊娠、加齢によるホルモンバランの崩れなどが関わりを持っていると考えられています。

また、肝斑は高齢者には現れにくいといわれ、閉経後には自然に消えてしまうこともあります。

レーザートーニング メドライトC6と肝斑について

レーザートーニング メドライトC6は、強いパワーで治療を行うものではなく、弱いパワーでゆっくりと治療を行います。

つまり、肝斑にムダな刺激を加えることなく行える治療法であるということです。

紫外線対策もお忘れなく!

レーザートーニング メドライトC6で肝斑治療を開始しても、それで安心してはいけません。

というのは、紫外線対策を怠ってしまうと、今度は肝斑以外のシミができてしまう可能性が出てくるからです。

レーザートーニング メドライトC6で治療を開始しても、日焼け止めクリームなどの日焼け止めグッズでの紫外線対策をお忘れなく!